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2015/12/18

働けなくても食べていいさ

子供の頃から「働かざる者食うべからず」と耳にタコができるくらい母に言われ続けてきた。

そんな母も、双極性障害が難治なことを最近なんとなくわかってきたのか、そんな言葉を言わなくなった。

でも、心の中ではきっと社会復帰を果たし、自分の力で生きていくことを切望してる思うし、それだけの潜在能力を秘めてると信じてると思う。

僕自身も挫折なき人生などないから諦めてはいけないと思ってるし、そのために新たに社会に出ていくための糸口を探している。

もちろん体調管理がしっかり出来てこその話なんだろうけど、禄すぽ仕事もせずにご飯だけ頂くというのは毎日何とも切ない。

その上、特にネットなどに蔓延る障害者に対する差別や心ない言葉にめげそうになる。

でもね、どんなに世間から思われてようと、どこかに開き直る気持ちがないと救いがないので、「働けなくても食べていいさ」と自分に言い聞かせるようにしてる。

いつかきっとまた自力で食べれるようになる。という目標を胸に。

稚拙な文章ですが読んで頂き感謝です。
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コメント

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冷え込みましたね。

はじめましてさん

こんばんわ。

聖書ではそういう意味合いで使われたりするんですね。

汗流して、働いたあとの食事や酒の美味さは、何もしないで1日過ごした時と比べものにないから、食を楽しむ意味でも、毎日、何かしら汗を流したいです。という思いはあります。

現状では難しいですが、ちょこちょこやってる野菜の畑の手入れや収穫して、やるせない気持ちを鎮めることにします。

師走は早くて今年をあと10日ほどなりましたが、風邪などひかれぬようご自愛くださいね。では。
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